Microsoft Azure
統合、バックアップ、リカバリー

インフラストラクチャをクラウドに拡張して、データ保護、長期アーカイブ、開発/テスト、ディザスターリカバリーに活用しましょう。

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ハイブリッドのユースケース

ハイブリッドのクラウドデータファブリックを構築して、長期保持バックアップディザスターリカバリー開発/テストなどのハイブリッドかつクラウドネイティブな、多様なユースケースに活用しましょう。

長期保持

データを長期的に保持するには、Microsoft Azureのストレージサービスにバックアップデータをアーカイブするのがお勧めです。

ディザスターリカバリー

フェイルオーバー機能とフェイルバック機能で、Microsoft Azureへのディザスターリカバリーが可能です。

ストレージ階層化

ポリシーを使用して、使用頻度の低いデータをMicrosoft Azureに自動的に移動します。

クラウドネイティブのユースケース

開発/テスト

ポリシーベースのレプリケーションで、開発/テスト用のデータをMicrosoft Azureに移動、スピンアップします。

クラウドネイティブバックアップ

Microsoft Azureのアプリケーションを保護し、クラウドスナップショットをグローバルに管理します。

直接バックアップ

Microsoft Azureに直接バックアップできるので、オンプレミスのバックアップ用ソフトウェアとストレージが不要に。

ハイブリッドクラウド環境にあるセカンダリデータとアプリを保護・管理

マスデータ断片化について、5つの組織の解決策を紹介します。ITアジリティとコスト節減を促進するための取り組みについて、Schneider Electric、ブラウン大学、Hyatt、ペンシルベニア大学、カルフォルニア大学サンタバーバラ校の実例をご覧ください。

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20

データセンターのバックアップ先としてパブリッククラウドを使用する企業の数は、2020年までに現在の2倍になり、20%に達する見込みです。

ガートナー社 - バックアップとリカバリーにパブリッククラウドIaaSを活用する方法

CohesityのAzureとのネイティブ統合には大いに満足しています。セカンダリデータの管理が飛躍的に柔軟になったうえ、別のハードウェアを維持する必要がありません。Cohesityの導入により、ハイブリッド環境でのセカンダリデータの管理と統合のプロセスは全体的にかなりシンプルになりました。

リードストレージ管理者、クリス・メナード(Chris Menard)氏

Cohesityでネイティブクラウドの統合を実現したことで、シンプルながら効果的なストレージポリシーを使用して、暗号化したデータをMicrosoft Azure Blob Storageにシームレスかつ安全にアーカイブできるようになりました。その結果、テープへの依存度が大幅に低下しています。当社の環境全体はCohesityを使用して1時間ごとにバックアップされています。

グローバルITリーダー、グレイ・ジャクソン(Gary Jackson)氏

当社はCohesityの採用により、旧式のバックアップ方式からAzureでのハイブリッドクラウドへ移行できました。

グローバルITリーダー

準備は万全ですか。

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