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データ管理&保護のインフラコストが増大。コスト削減の“現実解”はクラウドのシームレスな活用にあり!

50%以上のデータはアクセスされていないコールドデータ。
クラウド活用でデータ管理コストをコントロール

企業には膨大な量のデータが、複数の場所に蓄積されています。さらには、バックアップ、レプリケーション、ディザスタリカバリ、アーカイブなど複数のデータコピーが作成されることで、データ管理は複雑化し、ストレージコストは高騰する一方です。

Cohesityはオンプレミスの統合データ管理プラットフォームにより、データサイロ化の問題を解消します。さらには、お客様は、Cohesityの豊富なクラウド連携機能を利用することで、データ管理インフラの延長としてMicrosoft Azure、AWS、Google Cloud Storageなどのパブリッククラウドサービスをシームレスに利用することができます。

本ウェビナーでは、最新のデータ管理ソリューションがどのようにパブリッククラウドを活用し、下記メリットをもたらすのかを解説します。

  • クラウドに接続するためのクラウドゲートウェイを必要とすることなく、クラウドストレージの拡張性を利用し、ストレージ容量の急増に対応
  • ディザスタリカバリ、テスト/開発、分析のために、オンプレミスだけでなくクラウドにもデータのコピーを保持し、さらなるデータ保護やデータ活用を実現
  • パブリッククラウドで利用可能な他のサービスやアプリケーションを活用することで、大規模な設備投資を不要に
スピーカー:
photo_Cohesity_Gakuji-Sasa

笹 岳二
シニアSEマネージャー
Cohesity Japan株式会社



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