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AIを活用したデータセキュリティのリーダーであるCohesity (日本法人: Cohesity Japan株式会社、東京都港区、以下「Cohesity」) は、本日、当社の2025年度パートナーアワード1の受賞企業を発表しました。同賞は、革新的なサイバーレジリエンスソリューションを推進するとともにお客様へ卓越したビジネスバリューを提供しているパートナーを賞するものです。
CohesityのCRO(最高収益責任者)であるKit Beall(キット・ビール)は、次のように述べています。 「Cohesityはパートナーを最優先に考える企業であり、この素晴らしいコミュニティと連携できることを誇りに思います。このコミュニティは、世界のデータを保護し、セキュリティを強化し、インサイトを提供するという私たちの使命を実現しています。この目的のもとに結束することで、お客様に最高の成果を提供することができます。企業のサイバーレジリエンス強化とデータセキュリティの課題に対する対応力向上を可能にするという卓越性を体現された、今年度の受賞者の皆様に心よりお祝い申し上げます」
2025年度パートナーアワードの受賞企業は以下のとおりです。
Cohesityのグローバルパートナーセールス担当シニアバイスプレジデントであるMike Walkey(マイク・ウォーキー)は、次のように述べています。 「Cohesityは、日々お客様の期待を超え、何ができるのかという可能性をさらに広げるためのイノベーションに注力しています。当社のパートナーの皆様は、この両方を実現してくださっています。当社は、業界をリードするソリューション群、業界最高水準の利益率、そして当社とのビジネスを容易にするパートナーエクスペリエンスを提供しています。ななぜなら、パートナー様の成功こそが私たちの成功だからです。私たちは共に、お客様に新たなレベルの価値と可能性を提供していきます」
Cohesity Japan の代表執行役員社長である金光 諭佳は、次のように述べています。 「APJ市場において、日本企業の伊藤忠テクノソリューションズ株式会社様の多大なお力沿いのお陰で、確実にビジネスが拡大しております。引き続きパートナー様との協力関係を強化し、また、パートナー様のサービスポートフォリオの拡張を実現して頂き、お客様の投資効果の最大化を支援することをお約束します」
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の常務執行役員である鳥越 浩嗣氏は、次のように述べています。 「この度は、栄誉ある賞をいただき、大変光栄に存じます。昨今ランサムウェアの脅威も高まり、サイバーレジリエンスの必要性が強く求められるなか、Cohesityの「サイバーレジリエンス実現への各ソリューション」 と弊社のプロジェクトマネージメント力、構築・運用・保守の一貫対応の組合せにより、お客様のサイバーレジリエンス強化プロジェクトを成功に導くものであることを確信しております。今後もCohesityとのパートナーシップを強化していきながら、お客様のサイバーレジリエンス実現に貢献してまいります」
当報道資料は、Cohesity Inc. が2025年12月9日(現地時間)に発表したプレスリリースに基づいて作成した参考訳であり、記載および解釈はすべて原文が優先します。原文はこちらをご参照ください。
1 Cohesityの2025会計年度:2024年8月1日 - 2025年7月31日
Cohesityは、AIを活用したデータセキュリティのリーダーです。Fortune 100のうち85社以上、Global 500の約70%を含む13,600社を超えるお客様が、膨大なデータに対して生成AI (Gen AI) によるインサイトを提供しながら、Cohesityを利用してレジリエンスを強化しています。Cohesityは、Veritasのエンタープライズ向けデータ保護事業との統合により誕生し、オンプレミス、クラウド、エッジ環境におけるデータのセキュリティと保護を実現するソリューションを提供しています。NVIDIA、IBM、HPE、Cisco、AWS、Google Cloudなどの支援を受け、Cohesityはカリフォルニア州サンタクララに本社を置き、世界各地にオフィスを展開しています。詳しくは、CohesityのLinkedIn、X (旧Twitter)、Facebookをご覧ください。
Michael Thacker
media-relations@cohesity.com