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Press Release Mar 11 2026
Cohesity、新世代のAIエージェントを保護・強化するエンタープライズAIレジリエンスを発表
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Press Release Mar 10 2026
Cohesity、強化された脅威検知とソブリンクラウドオプションによりデータ保護とセキュリティ機能を拡張
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Press Release Dec 22 2025
Cohesity、Google Cloudとの複数年にわたる戦略的パートナーシップにより、 サイバーレジリエンスの強化とエンタープライズ企業のAI導入を促進

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リーダーシップ

Sanjay poonen

Sanjay poonen

CEO兼社長

Sanjay poonen

CEO兼社長

Sanjay Poonen は、Cohesityの最高経営責任者兼社長として同社を率い、世界中のデータを保護し、セキュリティを確保し、インサイトを提供するという同社のミッションを推進し、世界の大手企業がレジリエンスの確保においてCohesityを信頼できるように尽力しています。Sanjayは、25年以上にわたり数十億ドル規模のビジネスの拡大に携わってきた実績を持つビジネスエグゼクティブであり、技術に関する深い専門性、グローバルな営業リーダーシップ、そして戦略的ビジョンを兼ね備えた独自の強みをCohesityにもたらしています。

Cohesityに入社する前は、VMWareのCOOを務め、セールス、マーケティング、サービス、アライアンスを統括し、同社の売上高をおよそ60億ドルから120億ドルへと倍増させました。また、AWS、Microsoft、Google、OracleとのVMwareの画期的なクラウドパートナーシップの構築において中心的な役割を果たし、AirWatchの買収など、エンドユーザーコンピューティングビジネスも主導しました。VMwareの前は、SAPの社長として、SAPのアプリケーション、インダストリー、プラットフォームの3つのチームを率い、エンジニアリングとセールスの職務を担い、収益を約100億ドルから200億ドルへと成長させることに貢献しました。Sanjayのソフトウェアエンジニアとしてのキャリアは、MicrosoftとAppleから始まりました。 

また、Philipsの監査役会メンバーと Snykの取締役を務めています。Sanjayは、2つの特許を保有しています。また、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得(上位5%に位置づけられるベーカー・スカラー (Baker Scholar) を受賞)、スタンフォード大学で 経営科学とエンジニアリングの修士号 を取得、ダートマス大学で コンピューターサイエンス、数学、エンジニアリングの学士号を取得し、最優秀卒業生に与えられるサマ・カム・ラウディ (Summa Cum Laude) の名誉を受けており、ファイ・ベータ・カッパ (Phi Beta Kappa) のメンバーでもあります。

Eric brown

Eric brown

CFO兼COO

Eric brown

Eric brown

CFO兼COO

Eric BrownはCFO兼COOとして、Cohesityの財務、IT、事業運営、M&A統合の各分野を担当しています。テクノロジー業界で25年以上の経験を有するBrownは、事業運営、財務、テクノロジー関連の幅広い専門知識をCohesityで活かしており、高業績チームの構築と拡大に実績があります。Brownの経験は、セキュリティ、データ分析、データ管理、コラボレーション、対話型エンターテイメントなど、さまざまなエンタープライズテクノロジー分野に及んでいます。Cohesityに入社する以前は、InformaticaでCFOとしてIPOを指揮し、100億ドルの企業価値で10億ドルを調達しました。Informaticaの前は、Electronic Arts、McAfee、Polycomといったさまざまな上場企業のCFOを務めており、これらの役職で一貫して成長と営業利益率の拡大を実現してきました。Brownは、MITの学友とともにAI/データマイニング企業を共同設立するという初期の経験から出発したテクノロジー愛好者です。Brownはマサチューセッツ工科大学で化学の理学士号を取得し、MITスローン経営大学院で経営科学の修士号を取得しています。

Kit beall

Kit beall

最高収益責任者

Kit beall

Kit beall

最高収益責任者

Kit Beall はCohesityの最高収益責任者を務めており、グローバルセールス、プレセールス、プロフェッショナルサービス、チャネル、アライアンス、イネーブルメントを含む同社の全世界フィールド組織(WWFO)を統括しています。CohesityがAIを活用したデータセキュリティにおけるリーダーシップを拡大する中、彼はCohesityのGo-to-Market戦略の拡大と成長の加速を担っています。

Go-to-Market分野で30年以上の経験を持つ経験豊富なエグゼクティブであるKitは、高いパフォーマンスを発揮する顧客中心の組織を構築し、インフラストラクチャからクラウド、そして現在のデータセキュリティやAI主導型プラットフォームに至る主要なテクノロジーシフトに合わせて、エンタープライズセールスモデルを進化させてきたことで知られています。

Cohesity入社前は、VMware社でグローバルアカウントおよび通信事業者担当のシニアバイスプレジデントを務め、同社の最大かつ最も戦略的な顧客関係を統括するとともに、複雑なグローバル企業向けのエンゲージメントモデルの構築に携わりました。それ以前は、Uhana社やCisco社で指導的役割を果たし、エンタープライズ市場およびサービスプロバイダー市場で成長を推進しました。

KitはVoIPテクノロジーの特許保有者であり、ゲティスバーグ大学で経済学とコンピューターサイエンスの学士号を取得しています。

Carol carpenter

Carol carpenter

最高マーケティング責任者

Carol carpenter

Carol carpenter

最高マーケティング責任者

Carol Carpenterは、Cohesityの最高マーケティング責任者を務めており、グローバルマーケティング組織を率いています。Carolは、大企業と高成長企業の両方でCMO、GM、CEOとしての経験を有する、経験豊富なマーケティングエグゼクティブであり、マーケティング機能を構築、拡大、変革する確かな能力を備えています。

直近では、リアルタイム3DソフトウェアエンジンであるUnityでCMOを務め、それ以前はVMwareでCMOを務めており、そこでCarolのチームは、同社のマルチクラウドモデルへの変革を推進しました。また、Google CloudやTrend Microでも指導的な役割を歴任しています。

Carolは、次世代のマーケティング人材の育成に尽力しており、ハーバード・ビジネス・スクールの女性起業家プログラムに加え、AAPI(アジア系米国人・太平洋諸島系)のプロフェッショナル組織であるMonte Jadeを通じて、新進気鋭のリーダーたちの指導を続けています。

Carolは、スタンフォード大学で経済学の学士号、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得しています。

Rebecca adams

Rebecca adams

最高人材活用責任者

Rebecca adams

Rebecca adams

最高人材活用責任者

Rebecca Adamsは、Cohesityの最高人材活用責任者兼CEO室長を務めており、人材戦略、世界規模での人材獲得、リーダーシップ開発、帰属意識、 パフォーマンス管理、 組織設計、トータルリワード、人材運用、および職場戦略を主導しています。Rebeccaは、ビジネス変革、変更管理、およびハイパフォーマンス文化の構築において20年以上の 専門知識 を持つ、信頼できる戦略アドバイザーです。 

Cohesityに入社する以前は、VMware、SAP、Business Objects、Informaticaで、マーケティング、営業、製品運用などの分野においてリーダーシップとオペレーションの役職を歴任しました。 

Rebeccaは、ブリッジウォーター州立大学で コミュニケーションの学士 号を取得し、コーネル大学でダイバーシティとインクルージョン、パシフィック大学で人事管理の認定資格を取得しています。

Walter angerer

Walter angerer

最高カスタマー責任者

Walter angerer

Walter angerer

最高カスタマー責任者

Walter Angererは、Cohesityの最高カスタマー責任者を務めており、お客様が成果を上げ、長期的な価値を実現できるよう、同社のグローバルカスタマー組織を統括しています。カスタマーサクセス、サポート、サービス、カスタマーエクスペリエンスを統括し、ポストセールスライフサイクル全体で緊密な連携を実現しています。

エンタープライズソフトウェア分野で25年以上の経験を持つ熟練したエグゼクティブであるWalterは、グローバル組織の拡大と、製品、エンジニアリング、営業、顧客対応チーム全体での実行推進に関する深い専門知識を有しています。

現職に就く前、WalterCohesityの最高開発責任者を務め、同社のポートフォリオ全体にわたる製品戦略と実行を統括していました。

Cohesityに入社する前は、Veritasでエンジニアリング担当副社長を務め、NetBackup製品ラインを主導しました。それ以前は、Toba Capitalと提携し、VC支援のスタートアップ企業であるParsec Labsを設立したほか、QuorumCEOを務めました。キャリアの初期には、Dellの子会社であるQuest Softwareで、上級副社長兼ゼネラルマネージャーを務めました。

Walterは、オーストリアのヨハネス・ケプラー大学で原子・原子核物理学の修士号を取得しており、データ圧縮と重複排除技術で複数の特許を取得しています。

Tim robbins

Tim robbins

最高法務責任者

Tim robbins

Tim robbins

最高法務責任者

Tim Robbinsは、Cohesityの最高法務責任者を務めており、同社の法務部門を指揮しています。25 年にわたり、急速に成長するテクノロジー企業の法的ニーズと知的財産に関するニーズへの対応に携わり、企業戦略、証券法、テクノロジー法に関する深い 専門知識 を有しています。 

Timは、Gunderson Dettmerでテック企業顧客とベンチャーキャピタル企業を対象とする法人業務と証券業務に従事することで、法務キャリアをスタートさせました。 その後、 Good Technologyの法務責任者、 Openwaveのライセンス担当上級副社長を務めました。 

Timは、UCLAで 経済学の学士号 を、バージニア大学ロースクールで法学博士号を取得しています。

Sunil moolchandani

Sunil moolchandani

最高戦略責任者

Sunil moolchandani

Sunil moolchandani

最高戦略責任者

Sunil Moolchandani は、Cohesityの最高戦略責任者を務めており、サイバーレジリエンスの未来を革新し、再定義し続ける中、企業の戦略的方向性を牽引しています。Sunilは、Cohesityの創業初期からの従業員の一人であり、バージョン1.0の 立ち上げ からバージョン 5.0 に至るまで、製品の構築と拡張において基盤となる役割を果たし、会社の売上1億ドル達成に貢献しました。 

Sunilは、ソフトウェア開発、製品管理、市場投入戦略のリーダーシップにおいて25年以上の経験を有し、企業戦略に独自の部門横断的な視点をもたらしています。また、複数のテクノロジー系スタートアップ企業のアドバイザーも務めています。 

Sunilは、ムンバイ大学で優等のBSEEを取得しています。

Vasu murthy

Vasu murthy

最高製品責任者

Vasu murthy

Vasu murthy

最高製品責任者

Vasu Murthyは、Cohesityの最高製品責任者を務めており、世界中の組織がデータ脅威に対するレジリエンスを構築できるよう支援することを使命として、製品戦略を主導しています。Vasuは、25年以上にわたる製品担当の実績を有するビジネスエグゼクティブであり、創業間もないスタートアップ企業からグローバルな上場企業まで、成長のあらゆる段階において製品の構築と拡張を推進してきました。 

直近では、Rubrikで製品担当副社長を務め、コア製品、プラットフォーム、パートナーシップポートフォリオを担当しました。6年間でARRを10倍に伸ばすことに貢献し、ソフトウェアからサブスクリプション、オンプレミスからクラウド、バックアップからデータセキュリティまでの3つの戦略的側面において変革を主導しました。それ以前は、Oracleでアナリティクスプラットフォームの製品担当VPを務めており、売上1億ドル以上の製品を複数リリースし、市場をリードするイノベーションを推進しました。Vasuは、自身が共同設立したインメモリデータベース企業の DataScalerをOracleが買収したことにより、Oracleの一員となりました。 

Vasuは、インド工科大学カラグプル校の卒業生であり、州内でわずか10人の優秀な学生にしか与えられないJBNSTS奨学生の称号を獲得しました。

Amit bothra

Amit bothra

DataProtect & Gaia Engineering担当SVP

Amit bothra

Amit bothra

DataProtect & Gaia Engineering担当SVP

Amit BothraCohesityDataProtect & Gaia Engineering担当SVPを務めており、同社の製品エンジニアリング組織を統括しています。Cohesity DataProtectおよびAI製品全体にわたってイノベーションと実行を推進し、お客様がデータを安全に管理して価値を引き出せるよう支援する拡張性と高性能を備えたシステムの構築に注力しています。

Amitは、エンタープライズインフラストラクチャとストレージシステムにおいて25年以上の経験を持ち、分散システム、ファイルシステム、データプラットフォームに関する深い専門知識を有しています。グローバルエンジニアリングチームの構築と拡大、コンセプト段階から商用化までの複雑な製品の提供において、優れた実績を有しています。

Cohesity入社前、AmitPure Storage社でエンジニアリング責任者を含む複数の上級管理職を歴任しました。この役職では、IaaS分野における初期段階の製品開発を主導し、同社のプラハR&Dセンターを拡大するとともに、複数の製品ラインにわたってイノベーションを推進しました。それ以前にPure Storage社でエンジニアリング担当シニアディレクターを務めていた際には、FlashBladeおよびFlashArray事業の拡大に重要な役割を果たし、非構造化データ向けの業界をリードするソリューションを提供しました。

それ以前は、Skyera社でエンジニアリング担当バイスプレジデントとして、フラッシュストレージ向けに最適化されたソフトウェアプラットフォームを構築しました。また、Harmonic社とONStor社で上級エンジニアリング職を務め、ベリタス社とIBM社でキャリアをスタートさせました。ファイルシステムとオペレーティングシステムの基盤技術にも貢献しています。

Amitは、インド工科大学 (IIT) カラグプル校で科学技術学士号を取得しています。

Raj kiran

Raj kiran

Cloud、Security & NetBackup Engineering担当SVP

Raj kiran

Raj kiran

Cloud、Security & NetBackup Engineering担当SVP

Raj KiranCohesityCloudSecurity & NetBackup Engineering担当SVPを務めており、同社のコアプラットフォームとサービスの開発および提供を統括しています。Cohesityのクラウド、データセキュリティ、AI主導型機能を支える製品のエンジニアリングと、高いパフォーマンスを発揮するグローバル分散型エンジニアリングチームの構築を担当しています。

現職以前は、RajCohesityでグローバルテクニカルサポート & デジタルイノベーション担当SVPを務め、グローバルなサポートおよびイノベーション組織を率いるとともに、サポート業務をより拡張性の高いAI対応機能へとモダナイズする取り組みを推進しました。彼のリーダーシップの下、同組織はNPS85点以上、CSAT9.5点以上など、高い顧客満足度と維持率指標を維持しました。

Rajは、エンジニアリング、クラウドインフラストラクチャ、カスタマーエクスペリエンスの各分野にわたり20年以上の経験を有しています。Cohesity入社前、RajThoughtSpot社でエンジニアリング担当バイスプレジデントを務め、インフラストラクチャ、デリバリー、サポートにわたるグローバルチームを率いながら、同社のクラウドネイティブSaaSプラットフォームへの移行において重要な役割を果たしました。キャリアの初期には、Cisco社とJuniper Networks社でエンジニアリングおよびカスタマーエクスペリエンス分野の上級リーダー職を歴任し、大規模なグローバル分散型チームを率い、複雑なサービスプロバイダー環境を支援しました。

MBAを取得しており、ウォートンスクールのゼネラルマネジメントプログラムを修了しています。また、ニューデリーのInstitution of Electronics and Telecom Engineersで学士号を取得しており、初期段階のテクノロジー企業でアドバイザー兼投資家を務めています。

Mohit aron

Mohit aron

名誉創業者

Mohit aron

名誉創業者

Mohitは、スケーラブルで高性能な分散システムの構築において20年以上の経験を持ち、ハイパーコンバージェンスの父と呼ばれています。Mohitは2013年にCohesityを設立し、次世代データ管理におけるリーティングプロバイダーへと成長させました。また彼は、2009年にCTOとしてNutanixを共同設立し、同企業は現在は上場企業でハイパーコンバージドテクノロジーのリーダーとなっています。Nutanixの共同設立する前は、Googleで、Googleの大規模クラスターのデータを管理するソフトウェアであるGoogle File Systemのリード開発者として勤務していました。Aronは、ライス大学で分散システムを中心にコンピュータ・サイエンスの博士号を取得しています。また、インド工科大学デリー校でもコンピューターサイエンスの理学士号を取得しています。2018年、ライス大学から「Outstanding Engineering Alumni Award」を受賞し、2019年にはIITデリー校から「Distinguished Alumni Award」を受賞しました。

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